選挙公報などを利用して、じっくり考慮。

 TVでの参院報道が少なめらしいのですが、自分で、ゆっくり考えられる気がします。

TVは瞬間的に判断しないと、考えている間に話題や方向が変わって、流されたりします。

 広報読んでもはっきり確定できる訳ではないけれど、同じ土壌を与えられた紙面の中での比較ができます。 それをどう活用しているのか、比較できます。

 決めてに欠けて思案という感じですが、でも選ばないといけません。 自分が立候補しない限り、誰かに託すしかないのです。

 選挙を勝負事のように考えるのは、やめましょう。そうでないと、負けず嫌いな人は、自分の思いより、それこそ人気のあり、当選するだろうと思われる方を選んでしまいます。 それは、変です。

 選挙は各自の意思表示だと割り切って、考えの近そうな候補者を選ぶことだと思っています。

 その結果、当選したなら、実際に公約を実践するか、注目していないといけません。

 残念ながら、落選したら、ああ~となるけど、他の人が選んだ議員がそんなに適任なのか、より厳しく見ていこうと思います。
 
 議員になった方は、支持者だけでなく、支持しなかった人が少しは納得できるような行いを続けて下さい。

『えらぼーと』のパーセンがこれというほどの結果が出なくて、混迷中です。

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